
マイホームナビのできること
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家づくりの仲人役
様々な情報が飛び交っている住宅業界。
いざ、依頼先をどこにしようかと思っても、情報収集に多大な労力がかかります。
マイホームナビは、常に住宅会社の情報収集に努めております。
豊富な経験・情報を基に、公正中立な立場で、あなたと住宅会社・工務店の間に立ち、最適なパートナー探しをサポートします。
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家づくりの代理人
住宅会社との、プレゼン依頼や断りの連絡・交渉を、あなたの代わりに行います。
あなたはわずらわしい、住宅会社との連絡・交渉から開放されます。
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家づくりの通訳業
わかりにくい住宅業界独特の専門用語や慣習を、わかり易く説明します。
その結果、住宅会社と対等に話し合うことができるようになります
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マイホームナビをご利用いただくことで実現すること
- 自分にピッタリな依頼先が見つかる。
- しつこい連絡・訪問などの営業攻勢から開放される。
- 家づくりのプロに、メール・電話で直接相談できる。
- 家づくりが住宅会社主導ではなく、建築主(あなた)主導となる。
- 適正価格で家を建てることができる。
住宅産業の特徴とは
高額商品
数千万円。一生に一度の一番高い買物といってもいいと思います。
出来上がっていないものを、返品不可で買う。
自動車や家具だったら、不良品でしたら返品できます。
しかしながら、住宅は契約して工事を行って完成したものは、よほどのことがない限り、解約(返品)できません・・・
住宅産業は、クレーム産業。
欠陥住宅は年間10万棟。全体のなんと8%もの高い確率で発生しています。
家づくりを、数千万というお金をかけた、当たってうれしくないギャンブルとしてはいけません。
職人による単品生産
住宅の部品数 数万点とも言われます。
また、この世の中に、まったく同じ住宅は存在しません。
また職人が次々入り、欠陥があった場合の原因がはっきりしないということもあります。
企業の規模格差が大きい。
年間数万棟施工する住宅メーカーから、年間数棟の工務店までが同じ土俵で戦っています。
このように、企業の規模の格差が大きい産業は、他にありません。
交渉する必要があるお買い物
素人の施主が、専門知識のあるプロである住宅会社と間取り・金額などを交渉する必要があります。
しかも定価というものがありません。
人数に限りがあります
サービスの質を低下させないため、同時にお受けできる人数に制限を設けさせていただいております。
込み合っている場合はお待ちいただくこともありますので、あしからずご了解ください。
